
世界で一番楽しい掃除屋を目指し、共に未来を創造していく仲間を

作業チームを束ね、お客様とメンバーに幸せを与える仕事です♪


清掃を通じて、人を幸せにする仕事です。手に職もつきますので独
街を作りたいと思うたびに生まれた違和感街やコミュニティを作りたい。そう言うたびに違和感を覚えていた。子供の頃に肩幅の合わない大人のジャケットを羽織り、背伸びしていた時のような感覚だ。もしかすると、街づくりやコミュニティづくりという言葉を使うたびに、知らず知らず少し背伸びをしていたのかもしれない。壮大な空想やきらびやかな理想を並べることで、ほんの少しでも他人の評価を得ようと願っていたのではないだろう
掃除と教育と聞いてどんなことを思い浮かべますか?学校での掃除の時間でしょうか?その思い出は良い思い出ですか?それとも悪い思い出ですか?掃除が大嫌いだった私が、家業である掃除屋を継承すると決めた頃から感じていた掃除の可能性。その可能性と秘められた力を探し求めて11年が経過しました。色々な業界の方に話を聞き、色々な本を読み、今ではKizuku Project( https://kizuku-proje
コンビニのセルフレジ。飲食店での配膳ロボット。近年、街中で人手を介さない仕組みが日常の光景になってきました。掃除業界でも掃除ロボットが家庭や商業施設に定着し、文句一つ言わずに黙々と動く姿に、もはや感動も違和感もなくなってきています。このような時代の中で、AIと職業の関係性についてどう捉えていくべきなのでしょうか。そんな中、先日試聴した某テレビ局のネット番組にて下記のグラフが提示され心がざわつきまし
「誰がどの体勢から見ても汚れのないように」これは、私がThe Ritz-Carltonにて勤務していた際に教わり、今でも人生観に大きな影響を及ぼしている教えのひとつです。つまり「お客様目線で掃除をしなさい」ということなのですが、私にはこの言葉が多様性について考える大きなきっかけとなりました。ホテルには客室やロビー、正面玄関など様々な場所や施設があります。それらの空間に多様なお客様が訪れることで、多
気づいたら、ブログ更新が止まって3ヶ月が経過していた。のではなく、とっくに気づいていた。3ヶ月もサボっていたことを。掃除と一緒だ。やらなければいけないのはわかっていても、後回しになってしまう。筋トレと一緒だ。サボっていることを自覚しているのに、再開できない。もしかしたら何事もそうなのかもしれない。意識と行動が一致しないことは。でもそれも人間らしくていいではないか。人は常に変化する。今やらないからと
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